BIGがドイツ、イングランドのリーグ・カップ戦を対象に

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往年の名選手やニュースターが活躍する「フットボールリーグ・チャンピオンシップ」

往年の名選手やニュースターが活躍する「フットボールリーグ・チャンピオンシップ」

Jリーグはオフシーズンに入ったものの、サッカーくじBIGのシーズンは終わらない。今年も一年中購入可能なBIGは、日本のJリーグがオフの間も海外リーグを対象に販売される。海外サッカーが好きな人もあまり興味がない人も、今回を機に、世界のサッカーを堪能してみてはいかがだろうか。

対象リーグの一つ、チャンピオンシップとはなんだろうと思う人もいるだろう。正式名称はフットボールリーグ・チャンピオンシップ。イングランドではプレミアリーグという呼び名が有名だが、その下のディビジョンにあたるリーグがチャンピオンシップなのである。日本で例えるならばJ2に相当するリーグと言えばわかりやすいだろう。

プレミアリーグが1992年に新設されるまでは、このチャンピオンシップこそが最上位のリーグとして名を残していた。チャンピオンシップという名称となったのは2004年と最近のことだが、リーグ創設は1888年。その歴史は非常に長い。過去にはリバプールが13度の優勝を果たし、最多となっている。

そんなチャンピオンシップだが、日本のJ2と同様に3チームが自動昇格を手にすることができる。1位と2位がそのまま自動昇格ができる中で、3位から6位までがプレーオフを戦うところなど、J2と似ている部分は多い。昨季は過去に現浦和レッズの阿部勇樹が所属していたレスター・シティが優勝を果たし、今季のプレミアリーグの挑戦権を手にしている。以前には現浦和レッズの李忠成がサウサンプトンで、現川崎Fの稲本潤一がカーディフやWBAでプレー。体と体のぶつけ合いも激しく、イングランドらしいフィジカルに溢れたリーグと言えるだろう。

championship_800Photo: UNIPHOTO PRESS

今季は韓国代表のイ・チョンヨンが所属するボルトンや、元イングランド代表のスコット・パーカーが所属するフルアムなど、プレミアリーグでも名を鳴らした選手、チームがプレミアリーグへの昇格をかけてしのぎを削っている。

BIGを元に、毎年混戦模様のチャンピオンシップから、往年の名選手やニュースターを発見してみてはいかがだろうか。(林遼平)

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